Pythonを学んでみたい。
でも「何ができるのか分からない」――
そんな方のための講座です。
本講座では、センサーで現実のデータを取得し、
クラウドに送り、AIで判断し、ロボットを動かすまでを
実際に手を動かしながら学びます。
変数・条件分岐・繰り返し・関数など、実践に直結する基礎を学びます。
Raspberry Piで取得した温度・湿度などのセンサーデータを、Googleスプレッドシートへ自動保存。
Google提供のTeachable Machineを使い、画像認識AIを自分で作成・利用します。
AIの判断結果を使って、ロボットをPythonで自動制御します。
Pythonは、便利なライブラリを組み合わせることで
さらに強力になります。
データの可視化、画像処理、通信、自動化など、
「こんなことも簡単にできる」という実例を紹介し、
今後の学習・業務活用につなげます。
※全てを暗記する必要はありません。調べながら使える力を身につけましょう。
例)NumPy(数値計算)、Matplotlib(グラフ・可視化)など。
GoogleのTeachable Machineを利用して物体認識用のモデルファイルを
作成し、丸いもの、四角いものを判別して別々の容器に仕分けしています。
講座内容の詳細説明、
実際のデモをご覧いただけます。
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プログラミング未経験の方も、お気軽にご相談ください。